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	<title>chococo&#039;s Novel</title>
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	<description>君が好きで、好きで。</description>
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		<title>ﾟ・｡::.*☆第3話☆*.::。・ﾟ</title>

		<description>
「合宿ー♪」
「いい加減落ち着け、南々…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="color:#FF00CC;">
「合宿ー♪」
「いい加減落ち着け、南々希；」
「だって楽しみだもん！」

昔から、南々希はみんなでお泊まりしたりすることが好きだった。
おやつは何にするとか
どんな服で行くとか
3週間前から考える程。
…俺たちバスケ部の合宿は、
他の部と違って私服で行くことになるからな。

「去年はギャルっぽい服だったでしょ？だから今年は清純っぽい感じかなぁ??」

ホラ、来週だっていうのに
もう私服の話。
バスケ部のマネージャーは南々希1人だけ。
なのに、よく平気でいられるよな…

「なぁ」
「何？」
「お前、マネージャー1人で平気なのか？」

思い切って、聞いてみた。
南々希はどうやら、状況をつかめていないらしい。
…と、思ったら
俺に笑顔を見せて、こういった。

「平気よ。私、女子ってあんまり得意じゃないから。」
「得意じゃない…？」

どういう意味だ？
南々希は仮にも女子であり、
そもそも友だちだって多いだろ。

「友だちはね、私に合うような人としかならないの。
　今の私の友だちは、みんな私にそっくり…」

南々希の言葉は、
今の俺にはよく理解できなかった…


第4話に続く</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-01-22T18:36:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator></dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>ﾟ・｡::.*☆第2話☆*.::。・ﾟ</title>

		<description>
「はぁ？合宿??」

親友の後藤尚季が…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="color:#FF00CC;">
「はぁ？合宿??」

親友の後藤尚季が、いきなり俺の隣に座ってきた。

「そうなんだよ!!あの登田の事だから、何されるかわかんねぇぜ…？」

俺はひっそりとバスケ部に所属していて、
よく合宿や変な合同練習に参加させられる。
その度に誰か彼か犠牲がでるんだが…
無論、極力避けるために先生とは接さない。

「まっ、がんばれよな。エース！」
「そういう変なプレッシャーいらねぇよ…」

言うとおり
ちゃっかりエースだってやってしまっている。

「後藤、今のことホントなの？」
「おっ、南々希ちゃん！」

げっ、南々希かよ…
南々希はぶっちゃけ、クラスで1番モテる。
1話の方でも紹介したけど…な。

「ホントだって!!俺センセから直接聞いたもん。」
「仮にもキャプテンだものね。」
「おぉ！どぅ？俺に惚れる??」
「バカじゃないの？」
「…ですよねー…」

南々希は友だちに呼ばれたのか、
そそくさと帰っていった。
何だったんだ…??

「しっかし、南々希ちゃんかわいいよなぁー…」
「あそこまで冷たくされてまだ言うか。」
「お前はキュンキュンしないのかよ?!あんなかわいい幼馴染み…！」

キュンキュン…？
ぅえ。
親友ながら引いたぞ、おい。


3話に続く</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-01-15T15:05:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator></dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>ﾟ・｡::.*☆第1話☆*.::。・ﾟ</title>

		<description>
ある朝、僕は目覚め

いつもと変わら…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="color:#FF33CC;">
ある朝、僕は目覚め

いつもと変わらない日常を過ごしていた。

―はず、だった―・・・

ﾟ・｡::.*☆*.::｡・ﾟﾟ・。::.*☆*.::。・ﾟﾟ・。::.*☆*.::。・ﾟﾟ・。::.*☆*.::。・ﾟ


「ふぁぁ～…」
「遅かったわね、もう遅刻しちゃうわよ？」
「げっ…もうそんな時間かよ?!」

俺は片蔵魁斗。
ごく普通の男子高校生
…の、はず。
ただひとつ、変わったことと言えば…
…最近、エロゲとかギャルゲにハマったことか。
無論、親には内緒でだが。

「ったく、毎日毎日遅いわね！」
「ゴメンって；」

幼馴染みの堅岡南々希には、いつも世話を焼かせている。
女なのにもかかわらず喧嘩が強く、
男顔負けの筋力を持つ超人。
胸も…うん。平均を飛び越してる。
更に成績優秀、文武両道。
しかも顔が……まぁ、そこらの女子に比べたらいい方かもな。

「魁、今日の理科の…」
「…やってません。」
「最悪ね。」

はぁ…
なぜこの世に宿題なんてものがあるのか
俺には不明だ。
優等生扱いだが、はっきり言うと南々希にフォローされまくってるしな。
宿題だって毎回南々希のを写して、
席がとなりだから当てられても俺が考える必要がない。
テストの時は南々希が出題予想した問題を解いて勉強。
その予想はぴったり当てはまるわけだ。
なんて贅沢してるんだろうな、俺は。

「ほら」
「毎回悪いな。」
「そう思うなら1回くらいは自分でやってきたらどう？」
「…すみません」

やっぱり
南々希には頭が上がらない。





NEXTに続く</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-01-13T17:25:07+09:00</dc:date>
		<dc:creator></dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ﾟ・｡::.*☆小説を読むにあたって☆*.::。・ﾟ</title>

		<description>
はじめまして、咲南と言います！

読…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="color:#FF33CC;">
はじめまして、咲南と言います！

読み方は「さきな」です。

…って、トップにかいてありますけどねｗ

一応ってことで。



でわ、小説を読むにあたっての注意事項などを書きたいと思います。

※注意※

①咲南はとっても傷つきやすいです。
　言動にはご注意を！

②もちろん、中傷、荒らしは禁止です。
　咲南が死にます（（

③咲南はとっても飽きやすいです。
　途中で挫折する可能性が高いのでご了承くださいm(_ _)m

④打つのが遅いので、もちろんカメ更新になっちゃいます。


さて、注意事項は以上ですが…

咲南が是非して欲しいということを！

寂しがり屋さんなので、小説気に入ったら是非コメントください！

飛んで喜びます。

そして、こんなやつですが

おもろいなコイツｗｗとかって思ったら友希お願いします！

嬉しすぎて死にます。（（


でわ、よろしくお願いしまふ∩＾ω＾∩


ふろぉむ.咲南</span> ]]>
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		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-01-13T16:59:23+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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